救護施設

「施設から地域へ」「地域から施設へ」

救護施設

「地域としての最後のセーフティーネット」

Previous slide
Next slide

施設概要

清山寮は、身体や精神の障害のため、又は何らかの生活上の問題があるため、一人では日常生活を営むことが困難な方を対象とした生活保護法に基づく救護施設です。利用者が安心して健康で文化的な生活を送れるように、利用者本位の支援を行っています。

清山寮食堂

年間行事・1日の流れ

四季折々における諸行事を通して、季節を感じる心を大切にし、家庭的な雰囲気の醸成に努め精神の安定を図ります。

4月には山梨県内3救護施設合同花見会、運動会やクリスマス会 毎月の誕生日会では利用者の方々をお祝いします。

事業内容

知的障がい者(18歳以上)を施設に受け入れ、地域社会において生活が出来るよう、必要な日常生活と就労への支援を行い、
地域へ開かられた施設とし、短期入所事業を行うとともに障がい児(者)地域支援事業にも積極的に取り組みを行なっています。

機能訓練 ➾

規則正しい生活を指導、実践していく中で、利用者の生活習慣の形成を目的に日々取り組んでおります。

活動内容

Click Here

地域移行 ➾

救護施設に入所している被保護者がスムーズに居宅生活に移行し、 自立した生活を送れることができるように「居宅生活訓練事業」を開始いたしました。

主な訓練内容

Click Here

就労訓練事業 ➾

3か月から6か月程度の期間での就労支援プログラムを作成し、プログラムに沿った訓練を行なっています。

就労訓練概要

Click Here

お知らせ